ゴーストライター 4話ドラマの感想

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goosuto

いまやリサ(中谷美紀)が抱えている連載小説3本は、すべて由樹(水川あさみ)が書くようになっていた。神崎(田中哲司)から映画の原作小説はどうするのかと問われたリサは、せめてそれだけは自分で書きたいと申し出る。
由樹が自らの名前で出した小説「二番目のわたしへ」のほとんどが駿峰社へ返本されてきた。
引用:http://www.fujitv.co.jp/ghostwriter/

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早川さん 

ベテラン作家としてのプライドは完全に崩壊して、「原稿をください…」と懇願する中谷美紀さんの表情に思わずゾクッとします。
来週以降、さらに2人の依存関係が深まっていくのか、とても気になります!

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がなりさん 

一度、ハマったら抜け出せない…。4話目にして見てる方も「依存症」になりつつあるドラマ「ゴーストライター」。大物作家の遠乗リサ(中谷美紀)のゴーストライターとして活躍するようになった川原由樹(水川あさみ)。二人の関係は完全に逆転!そして、周りの目も、ゴーストライターの存在を疑い始める…。そのドキドキ感がたまりません!

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てふみさん 

最初は私が自分が神様とまで崇めてた憧れの人に土下座されたらもう何も言えないくらいのショック感を感じると思います。でも高遠リサが言ったように最後は執筆をしに戻ってきました。かなりの自分との葛藤の末小説が書けてなおかつそれが何百万人という人の目にふれる…そんな恍惚とした世界に一度足をふみいれてしまったら逆戻りはできない川原由貴の気持ちもわかるような気がしました。私が川原由貴の立場だったら、どうするだろうという気持ちにさせられました。

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DVDさん 

川原が最後戻ってきて共犯となっていくところが少し腑に落ちなかった。結局書くことや多くの人に作品を読んでもらいたいという欲求が強かったということなのでしょうかね。

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夕日さん 

ゴーストライターと遠野リサの関係性が逆転してしまった。
初回の雨のシーンへとどう繋がるのか、そこからどう展開していくのか気になります。最後、遠野リサが絶叫するシーン、床に這いつくばって原稿を拾うシーン、どんどん壊れていく様子が恐ろしい。

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新宿さん 

水川あさみは見た目は役に合っていると思いますが、話し方が軽い感じで、中谷美紀の内面の深さを感じさせる演技には未だ勝てないなという気がします。

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ゲームさん 

どこかの雑誌に「遠野リサ」のエッセイが掲載されたら読んでみたい。山本未来演じる「向井七恵」との女の戦いにもかなり興味をそそられます。女性の嫉妬や駆引きなどに負けず劣らず、男性の大人の事情なのか裏事情なのか、そのあたりのドロドロな感じも描かれることを期待したい。

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まつりさん 

前回で喧嘩別れかと思ったら、修復だけでなくさらに共依存の関係が成立するようす。一筋縄でいかない人間の心理が描かれていくようです。
ただ来週の予告で、ゴーストライターですと川原由樹が会見している場面。5回で事実を明かして後が持つのか・・。「それは冗談ですが」という場面なのかな。

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きなこさん 

神崎編集長の戦略にまんまと騙されてきてしまっている感が強いけど、菜々緒の役の編集者もゴースト疑ってる感じだし、次回は早くもカミングアウト!してしまうようなので今後の展開が楽しみです。

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ホスピタルさん 

中谷美紀さんの嫌な女っぷりがすごいなぁと毎回みていましたが、今回はついに由樹も嫌な女をみせていましたね。ついつい昨年あった佐村河内さんをよぎってしまいますが、きっと新垣さんの人柄だとこのドラマのような関係性では無かったんだろうな…とか。

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アレンブラさん 

中谷美紀と母親役の江波杏子、母娘役らしく顔のつくりがどことなく似ているキャスティングばっちりです。
来週はゴーストの由樹がリサそっくりの格好で登場するみたいなので、そこで彼女が何をぶちまけてしまうのか今からハラハラ楽しみです。

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赤坂さん 

結構ハマって見ています。今回はやっぱりあのリサの土下座シーンが圧巻だったと思います。

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小鳥さん 

水川あさみが演じる「川原由樹」が中谷美紀が演じる「遠野リサ」に豪華な部屋を与えられるシーンがありますが、ゴーストライターにそんなに恩恵を与えるのってあり得るのかなって思いました。そんな疑問がふとよぎるけれど、そんなことは忘れてもいいくらいに面白いのは確かです。

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まめさん 

尊敬していた人のブザマな姿に直面した衝撃は大きかったはず。精神の崩壊が徐々に始まっていきそうな、そんな終わり方でした。

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らいかさん 

作家がスランプに陥ると本当に全く書けなくなるのかな、と思いながら見ています。少しでも筆が進めば、たとえ由樹のようなゴーストライターを抱えていたとしても、それを自分風にアレンジするなど、いわばゴーストライターでなく分業としての作家活動ができるのにな、とドラマとは別に現実的に考えてしまいました。そうすれば、書店にならんだ本をゴーストライターが自分の本だと勘違いすることもないのに・・

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ポストさん 

遠野りさ先生全然書けないんだね。映画の原作も。ゆきちゃんもゴーストライターということに気づきかなりの困惑。いよいよ、ゆきちゃんのほうが反撃!まさかのお金の要求!りさ先生土下座しちゃったし。ゆきちゃんも幻滅するわね。でもまた協力するのかぁ。これからは世間にバレるかバレないかかなぁ?

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北陸さん 

本売れませんでしたね。名前が売れてると売れてないのでこんなに差が出るなんて。

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匿名さん 

書くことの楽しさ、でも自分の作品とは発表することのできない苦しみ。職業的に何となく分かる。

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ゼミさん 

遂に自らを「共犯者」だと認めるしかなくなった、主人公のユキ。決心するまでの葛藤が、見ているこちらにも伝わってきて辛かったです。

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いいともさん 

次回から、またどのように話がかわっていってしまうのか、ハラハラしてしまいますし、すごく楽しみでもあります。
ゴーストライターをしている世の中の人にみてほしい作品のひとつになっています。

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めいさん 

水川あさみは、少し反抗して、姿をくらましてしまったせいで、仕事に穴をあけてしまったり、映画の原作もギリギリになってしまった。彼女に頭を下げるシーンでは、そこまでして自分の地位を守らなければならないんだと複雑な気持ちになりました。

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モアさん 

冒頭、リサの土下座という衝撃的なシーンから始まった。
今回は由樹のゴーストライターとして続けていくことの苦悩が描かれていたように思う。
ベストセラーとして自分の作品が上位にあるのに名前は遠野リサで
でも自分の名前だと手にも取ってもらえないという現実。書いたのは自分だというのに。
元婚約者や編集の塚田、小田が気付くのではないか、
またリサの「支えられるのは川原由樹だけ」という発言で
ショックを受けた田浦さんが憎しみからバラしてしまうのではないかなど今後の展開に目が離せない。

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モーニングさん 

水川あさみ割り切れず、もがきながら仕事を続けると思いきや、そうでもなさそうで・・・。割り切ったような感じが次回のストーリーがとても気になってしまいました!二人とも共犯者・・今後楽しみ。

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クレカさん 

ゴーストライターの内容は違うけれど、最近ニュースであっていたゴーストライターの内部を見ているような感じがして、とても面白かったです。佐村河内さん観てるのかな?

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無料さん 

今回は、中谷美紀が、もう全然書けなくなってしまって、水川あさみに頼りきってしまわなければならなくなって大変なことになってしまったなぁと思った。

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しじみさん 

由樹役の水川あさみさんの、現代女性に多い、思慮に浅い軽薄な感じが良く出ていてとても良い。出版社の側のそれぞれの作家担当者役の俳優もキャラクターが面白い。

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夫婦さん 

中谷美紀さん演じる遠野先生が最初は高慢な態度だったのに、最後の惨めな姿には、すごい演技力を感じました。主人と見入ってしまいました。

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テリーさん 

ゆきちゃんの本200冊しか売れなかったんだぁ。

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佐村さん 

大変面白かった。リサに対する由樹の態度がだんだん生意気になっていくさまは、現代の競争社会において後輩が先輩を実力で追い抜いていく様子と酷似していて、感心すると言うよりも身につまされる。

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さん 

書くことがいくら楽しいのだとしても、遠野リサの名前で発表されるとランキング入り。自分の名前で出した本は読んでもらえない。。というストレス。ストレス以上のものではないでしょうか。
この気持ちと関係を川原由樹はどう消化していくのでしょうか。見ているだけでつらい。

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ホンマさん 

家族とか観客を持ち出して良心の葛藤みたいなのは蛇足だと思います。それぞれのエゴとか虚栄心でゴーストライターをしていく方が単純でより切迫感があって面白いと思います。

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面白いさん 

リサと由樹が離れられない関係になってきましたね。リサは由樹に頼らないと原稿がもらえないし、由樹はゴーストライターでないと自分の表現の場がないことが動機ですね。

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アンサーさん 

編集者の真奈美は由樹とリサの作風が似てきていることを見抜いたが、同じく編集者の小田は由樹を応援しているので、まだ見抜けていないのが対照的だ。

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さん 

ぶつかりあって離れない関係って切なすぎますね

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火曜の女さん 

今回の最後に、二人でポスターを見ている姿がすごく印象的でした。なんだか、2人がかっこよく思えました。「読んでももらいたい人に読んでもらってない」って言葉がとても悲しいい響きでした。二人共に幸せになって欲しいな。

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れいさんさん 

中谷美紀さんの、映画の脚本が書けない時と脚本を一枚一枚拾うところが、すごいこわかった。すごい演技ですよね。

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ハスキーさん 

シャンパンのラベルの話は見ていて怖かったです。
偽物の中身に本物のラベルを貼る・・・簡単にできそうなことなので、現実社会にもあるのかもと思うと少し怖い気がします。

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小ネタさん 

遠野リサ(中谷美紀)と川原由樹(水川あさみ)の関係がこじれにこじれてましたね。<共犯>という言葉に、どれだけ川原由樹の才能とこころが蝕まれていくのか。

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さん 

中谷美紀やっぱり素晴らしい。「書き終わったわ。信じられないくらいつまらないの。」さすがだ。

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友人さん 

人ってやっぱり誰かに認められるとやる気を発揮するんだなと改めて感じました。

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ほんせんさん 

由樹はあんなにリサに対して反発してたのに、最後に「あなたのかわりはいない」と言われて、認められたから共犯者になる決意を固めたのかな。

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まきたさん 

婚約者・尾崎にも、自分の家族にも本当に読んで欲しい人に読んでもらえないことを悲しむ由樹にリサは、「尾崎って誰?」「貴方は私のゴーストライターよ」「もう映画制作のために5億円が動いていてもう止められない。貴方は、もうすでに共犯なのよ」のセリフは、怖い。

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新ドラマ新番組≪口コミ感想ランキング≫ , USA 3.6 5.0 42 42 ベテラン作家としてのプライドは完全に崩壊して、「原稿をください…」と懇願する中谷美紀さんの表情に思わずゾクッとします。

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